がさわ隆司のInstagramアカウント(@takashigasawa)が、第三者により不正アクセス及び乗っ取りを受けていることが判明いたしました。
現在、アカウントの停止・復旧及び被害状況の確認を進めておりますが、ダイレクトメッセージ等で連絡や誘導を装うURLがあった場合には開かないようお願いいたします。
開いてしまった場合には内容に従わないよう、ご注意ください。また、大変お手数ではございますが、フォロワーの皆様は、フォローの解除をしていただきたくお願い申し上げます。
ご心配をお掛けいたしましたこと、心よりお詫び申し上げます。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
令和8年2月2日 がさわ隆司 事務所


中学、高校、大学でバレーボール部に所属。 チームとして大学日本一を経験し、全日本大学バレーボール連盟副委員長、大学日本代表マネージャーを務める。 和気町ではママさんバレーに携わって20数年。スポーツの素晴らしさ、生涯スポーツの大切さを知っています。
和気町に移住して30年。 今、36年間勤務した民放テレビ局での経験を生かし、もう一つのふるさとである和気町の将来を考えています。 30代からの人生の黄金期ともいえる時期をこの町で過ごしました。 子育ても私自身の健康回復も、大変お世話になった恩返しがしたい。 そんな思いで活動を始めました。
私の信条は「誇りをもって生きる」この一点です。 仕事への取り組みは「困っている人を助ける」を基本にして働いてきました。
町民が誇りを持てる町にしたい。 町が掲げる「陽だまりのような町」にするために、多くの人の意見を聞きながら、答えを出していきたいと考えています。 どうか皆様にご支援いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
民放テレビ局に36年間勤務して日本の数多くの企業を見てきました。 企業誘致は非常に重要です。 一方で和気町には世界的な企業や日本を代表する企業群が既にあります。 今ある企業の発展をサポートし、また近隣の市町とも連携して経済発展、雇用の安定を目指します。
生涯スポーツを応援。子供から高齢者まで、健康づくりを応援します。 和気鵜飼谷温泉を守ります。 1995年に開業し、31年間にわたり町民の健康福祉を側面から支えてきた和気鵜飼谷温泉を守ります。 雇用も守る、観光を作り出します。
和気閑谷高校の復活と継続的な発展なくして和気町の教育は語れません。 県立高校さえない近隣の市もある中で、和気町には現存する世界最古の庶民のための公立学校を起源とする和気閑谷高校があります。 岡山県や大学、企業、地域とも連携を図り、学校とともに地域の発展につなげます。
私自身が30年前の移住者です。 岡山市を始め、東京(3カ所)、大阪、広島、高松の居住を経験。 外から見た和気町の素晴らしさを知っています。 便利で驚くような自然の美しさのある和気町の情報発信を強化し、移住定住をさらに進めます。
がさわ隆司さんは、大学卒業後、地方テレビ局において長年にわたり営業・制作・編成に携わり、さらに管理部門では局長・部長職を歴任されるなど、「現場」と「管理」の双方を熟知したプロフェッショナルです。
三十年前に本町へ移住して以来、地域に根ざした生活を続け、直近の三年間は地方議員として町政の現場に立ち、「住民の皆さまの生の声」を起点に活動を続けてきました。メディアの世界で培われた高い発信力、組織を率いてきた確かなマネジメント力、そして移住者としてこの町を深く愛する熱意――そのすべてが、がさわ隆司さんの大きな強みです。
これからの町政には、「外からの視点」と、それを着実に形にする「確かな実行力」が不可欠です。がさわ隆司さんと共に、誰もが希望を持てる新しい町を創っていこうではありませんか。
がさわ隆司後援会 会長
天藤 豊方